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JP-NETシリーズ 各種機能詳細

収録データ
  • JP-NET Web
  • NewCSS
  • JP-NET
公 開 1971年(昭和46年)~最新データ
公 表 1979年(昭和54年)~最新データ
特許・公告 1971年(昭和46年)~最新データ
審査経過 全データ
海外特許 アメリカ特許:1976年~最新データ
アメリカ公開特許:2001年~最新データ
ヨーロッパ(EP-A・B)・国際公開(WO):1978年~最新データ
中国特許:1985年~最新データ
その他、ドイツ・イギリス・フランス・ロシア・韓国・台湾・インド他、DOCDB収録国
意 匠 1964年(昭和39年)~最新データ
商 標 登録第一号~最新データ
公開・国際商標 2000年~最新データ
審 決 2000年~最新データ

 

充実の検索機能
  • NewCSS
  • JP-NET

初心者向けのメニュー、中級者向けのメニュー(論理式)、プロ向けのコマンド検索の3種類をご用意。

スキルや目的に合わせて使い分けが可能。また様々な機能で利用者をサポートしています。

JP-NET検索画面
検索式・公報番号をファイルから呼出し

 

<検索サポート>

分類ガイダンス

IPC、FI、Fターム(階層表示・マトリクス表示)、CPC情報のガイダンス情報を参照可能。
ガイダンス上でチェックを入れた分類を検索画面に自動展開します。
なお、各分類は階層展開も可能です。
特許分類ガイダンス


出願人名寄せ検索

社名変更・合併等の名寄せと関連会社の名寄せ情報を弊社独自に作成・メンテナンスしています。
特許公報は公報発行時の出願人が記載されているため、これらをカバーすることが重要になります。
また、海外出願人のカタカナ表記のゆらぎも名寄せして、思わぬ漏れを防いでいます。
本機能の詳細はJP-NETシリーズ独自機能を参照下さい

式入力例

様々な検索項目別の入力規則や注意事項などを画面上で参照可能。
初めて利用される方のサポート、あまり利用しない検索項目を利用するヒントとして活用できます。
検索式入力例

検索式登録・呼出/検索履歴機能

調査した検索式の登録・呼出はもちろん、過去に検索した履歴も自動的に保存されています。
検索履歴は過去100回分保存されており、履歴同士の掛け合わせも可能です。
検索履歴機能
充実の検索機能
  • JP-NET Web

初心者向けのメニュー、中級者向けの論理式の2種類をご用意。検索式同士の演算、履歴同士の演算も可能でストレスなく調査ができます。IDごとに検索式/検索履歴の保存、各種設定の変更が行えるため、研究開発部署への特許検索の普及がよりスムーズに出来ます。

最大10件の論理式が入力でき、式動詞の演算も容易に!

検索履歴は最大100件まで残ります。

分かりやすい検索画面
  • 簡単検索

検索が苦手な研究者/技術者、商品開発部門で特許にかかわる担当者など、知財の専門家以外の方が、手軽にノイズのない特許検索をするために開発された分かりやすい検索画面。独自のロジックで類似特許を抽出し、さらに類似特許順に一覧にリスト表示。これからはかんたん検索サービスがあれば、特許はだれでもかんたんに探せます。

検索方法は2種類しかないため、初心者でも迷わない

番号は複数の入力パターンに対応!入力もスムーズに

言葉ではなく、自然語による文章入力にも対応

多彩で高速な表示機能
  • NewCSS
  • JP-NET

サービスの最大の特徴でもある「スピード」を実感できる表示は種類も機能も多彩です。

結果一覧ではステータスやファミリーの有無、引用・被引用の件数等、情報量豊富に表示。

公報表示はイメージ・テキスト・抄録・3件抄録・レイアウト表示の5種類から目的に応じて使い分けができます。

 

2種類の結果一覧表示

2種類の結果一覧表示

公報表示例

公報情報表示例
レイアウト表示と全図面ウインドウ

レイアウト表示は固定形式と自由にレイアウト可能なフリー形式があります。

ディスプレイサイズ、縦横配置、デュアルディスプレイ等の環境に応じて、自身に最適なレイアウトを作成できます。

 

<表示サポート>

ハイライト・ハイライトバー機能

検索ワードは多色に色分けされたハイライトカラーによってハイライトされます。

さらに表示中公報のテキスト内でハイライトや近傍検索でヒットしたポイントがひと目で確認できるハイライトバー。

検索ワードの周辺からチェックできるので調査を効率化できます。

本機能の詳細はJP-NETシリーズ独自機能を参照下さい。

 

公報先読みキャッシュ機能

通常のウェブブラウザではできない、専用ソフト独自の「先読みキャッシュ機能」を搭載。

1件目の公報を表示している際にバックグラウンドでは2件目以降の公報を事前にキャッシュするため、

高速に公報のめくり作業やダウンロードが可能になります。

本機能の詳細はJP-NETシリーズ独自機能を参照下さい。

 

図面の傾き補正・ツールバー・全図面ウインドウ

図面チェックを中心に調査する際に効果を発揮する各種図面に関するサポート機能があります。

 

<連動表示>

表示公報から繋がりがある様々な情報に連動表示が可能です。

審査経過情報・審決公報

最新の権利状況や審査の過程を表示する審査経過情報。直近の動向はハイライトされています。

審決が確定し、審決公報が発行されたものも連動表示されます。 

審査経過・審決公報へ連動

 

引用グループ情報・ファミリー情報

引用グループ情報…分割の親子情報、審査時に引用された公報、出願人が明細書中に引用した公報を確認・連動が可能。

ファミリー情報…JPDSオリジナルのファミリー情報。公報記載の誤り等も含めて常時メンテナンスしています。

引用グループ・ファミリー情報

 

 

多彩で高速な表示機能
  • 簡単検索
  • JP-NET Web

Webブラウザでもストレスなく快適な動作スピードを実現。
かんたん検索では検索した類似度順に並び替えて結果を表示ができ、効率的に閲覧可能。
公報表示はイメージ・テキスト・抄録・3件抄録・レイアウト表示の5種類から目的に応じて使い分けが出来ます。

結果一覧表示

かんたん検索は類似度順に表示

JP抄録表示

3件抄録表示

レイアウト表示

豊富な出力機能
  • 簡単検索
  • JP-NET Web
  • NewCSS
  • JP-NET

特許庁のJ-PlatPatではできない、様々な形式での一括ダウンロードや連続出力に対応しています。

バックグラウンド処理で出力中も公報閲覧や他の作業ができます。

 

印刷・PDF出力機能

目次・要約抄録・3件抄録・JPガゼット・レイアウト・全文明細書等、全13種類の出力を最大10,000件まで実施可能。

PDF出力時にはハイライトのカラーもそのまま表現(紙出力時はアンダーラインになります)。

社内のSDI、調査結果の保存、情報共有等の際にストレスなく出力業務が進みます。

JPガゼット・3件抄録出力
全文明細書・レイアウト出力

 

CSV・エクセル出力機能

書誌事項・要約・請求項・審査経過情報・ファミリー情報、図面等を任意で選択し、CSV・エクセル形式で出力できます。

エクセル出力時は収録範囲や検索式内容をレポートとして別シートに出力するため、報告書等にも活用可能。

さらに、エクセルのハイライト機能を実現。図面はセルに埋め込まれており、編集でズレません。

CSV:最大10,000件  エクセル:最大1,000件

 

エクセル出力

 

検索結果保存・共有機能(JNV・JPV・DNO)

公報リンク(JNV・JPV)形式は、検索式情報やハイライト情報も付与したまま保存・共有が可能。
公報番号(DNO)形式は、検索画面にドラッグ&ドロップで展開し、再度活用ができます。
調査結果を保存しておくだけでなく、いつでも再利用可能な形式で蓄積できます。

 

全文テキストダウンロード機能

特許分析・マップソフト「ぱっとマイニングJP」でのテキストマイニング用データとして活用できます。

JP-NET SDIチェッカー
  • JP-NET

SDIチェッカーを使えば、設定した検索式を自動でチェックし、新着公報が通知されます。
データ更新のタイミングを考えることなく、業務に必要な最新情報を入手できます。

重複研究の防止や権利化対応策を検討できます。

SDIチェッカー
SDIチェッカー

幅広い対応データ

日本の特実意商に加え、審査経過ウォッチング、医薬等の権利延長情報、審決情報までを設定できます。

海外特許は主要国の特許に加え、US PAIR情報のウォッチングも可能です。

SDIの豊富な対象
NewCSS独自機能
  • NewCSS

NewCSS独自の機能を使えば、社内への特許情報の提供・普及や社内独自情報の管理など、貴社の知財戦略に大きな効果を生み出します。様々なツールをバラバラに利用せず、社内の特許情報を一本化します。

パテントデリバリ

新着特許公報、審査経過(ウォッチング)のメール自動配信ができます。閲覧はメール本文のリンクをクリックするのみ。

面倒なログイン作業は不要です。閲覧した履歴は管理者が一元管理。

パテントデリバリ

社内分類付与(ユーザログ、KW/ID、仮評価)

NewCSSでは目的に合わせて3種類の社内分類付与機能をご用意。全社単位での情報共有には“KW/ID”、ユーザ/グループ単位での情報共有には“ユーザログ”、調査シーンでの簡易的なしおり付与には“仮評価”。さらに付与した情報による検索、ソート、出力もできます。

 

  • KW/ID、リマーク
  • ユーザログ
  • 仮評価

NewCSS独自機能

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